im CODE.SCORE(コードスコア) - エンジニアの「実務力」可視化サービス

CODE.SCORE

スキルを可視化することで人事の「なぜ?」がわかる!

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CODE.SCORE とは?

エンジニアのスキルデータと人事データを使用した

可視化・分析サービス

個人のスキルデータ

CODE.SCOREが提供する
試験を受検することで
エンジニアの実務力をスコア化。

企業が保有する人事データ

スキルデータと人事データを掛け合わせ分析することで
今まで見えなかった事実が浮き彫りになります。

CODE.SCORE の活用シーン

経営者

自社の強み・弱みを知りたい。
最適配置をしたい。
CODE.SCOREが持つ相場のスキルスコアや、相場平均年収と比較することで、自社の強み・弱みがわかります。
また、組織全体にどういうスキルをもった人材がいるかを把握することで、社員一人ひとりのスキル特性にあった配置を行うことができます。

人事

自社が求める人材要件定義を
定量的に把握できる。
採用のとき、人事が現場の技術責任者が求める、人材要件を把握するのは、なかなか困難です。
CODE.SCOREを使うことで、人材要件定義を定量的に数値で把握することができるため、技術に詳しくなくても、求められている人材を選考に進めることができます。

技術責任者

客観的な指標に基づいた
部下の評価や育成を行える。
360度評価で主観的評価を多面的にみることで、評価の平等性を保とうとすることはよくありますが、客観的ではありません。
しかし、CODE.SCOREを使うことで、 恣意性を排除した客観的な評価と部下個人の状況にあった育成をすることができます。

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CODE.SCORE の試験

受検者数
試験数
試験一覧
  • Webアプリケーション開発(Java)試験英語版有り

  • 業務アプリケーション開発(Java)試験英語版有り

  • Webアプリケーション開発(PHP)試験英語版有り

  • 業務アプリケーション開発(.NET/C#)試験英語版有り

  • Webアプリケーション開発(Ruby)試験英語版有り

  • スマホアプリ開発(Android 4)試験英語版有り

  • Webアプリケーション開発試験英語版有り

  • スマホアプリ開発(iOS)試験英語版有り

  • インフラ(LAMP)試験英語版有り

  • 組み込みソフトウェア開発(C/C++)試験 英語版有り

  • ITアーキテクト/サービスマネジメント試験

  • プロジェクトマネジメント試験 英語版有り

導入企業

※許可をいただいた企業様のみ掲載しております。並び順は五十音順です。

よくあるご質問

導入までにどれくらいの日数がかかりますか?
お申し込みいただいてから1営業日以内に管理画面のアカウントを発行いたします。あとは「試験URL」を受検者にメールで送付するのみです。
詳細な説明資料はありますか?
CODE.SCOREのすべてを紹介した詳細な製品紹介資料をご用意しております。
下記の資料請求・お問い合わせフォームよりご連絡ください。
アプリケーションのインストールが必要ですか?
いいえ、必要ありません。管理者も受検者も、すべてブラウザを通してご利用いただけます。
自社の業務内容に合う試験はありますか?
全12試験73分野329カテゴリ(2016年03月時点)を網羅しており、組織・部署ごとに最適な試験をご利用いただけるはずです。
また試験のカスタマイズやオリジナル試験の作成も承っております。
実際の画面を見てみたい。
管理画面や試験問題を画面上でご覧いただきながら、利用方法や活用方法などを担当からご説明いたします。
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エンジニアの実務力を可視化する、という視点で、様々な知見をご紹介する「CODE.SCOREセミナー」は、無料でご参加いただけます。CODE.SCOREの試験内容、アセスメント方法、最新の他社導入事例をご覧ください。

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